道具について
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どうぎ
白色の『どうぎ』を着ます。着方は甚平のようなかんじの着方です。
どうぎの左胸の辺りに名前の書かれた布を縫い付けます。
袴
黒色の袴を着用します。
後ろに「腰板」という板があります。
試合競技で使用します。
頭を守ります。正面は金属で、上や横は布で出来ています。
面をつけるときには、頭に手ぬぐいをまきます。
試合競技で使用します。
上半身の大部分を守ります。
試合競技で使用します。
両手の指先からひじの下辺りまでを守ります。
指を入れるところは、親指、人差し指、残りの3本の指を入れるところの3 つに分かれています。
試合競技で使用します。
胴のした部分、腰の辺りにつけます。真ん中の部分に名前の書かれた布をつけます。
試合競技で使用します。
すねを守ります。この『すねあて』というものは、剣道と異なる特徴の1つです。